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今永昇太

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1: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 11:41:50.26 ID:1dIDVI+Vd


今永は4年目の今季、自身初の開幕投手を務め白星を挙げると、自身最多の13勝(7敗)を挙げ、防御率2.91をマーク。プレミア12では侍ジャパンの一員として世界一に貢献した。

 今永は「まさか自分が1億円プレーヤーになるとは。チームを背負っていかないといけない」と気を引きしめた。昇級分の使い道については「特に欲しいものはないので、1年間いろいろ書いてくれたメディアの皆さんと鳥貴族にでも行きましょう」と、全品298円均一の大衆的な居酒屋の名前を挙げ笑わせた。

 来季の目標は「15勝以上、16勝が具体的な数字になる。リーグ優勝に加え何かタイトルが取れたら一番のシーズンとなる」と掲げた。

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1: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 10:22:12.02 ID:NuHmAxpv0


 DeNAの今永昇太投手は5日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、6900万円増の1億3600万円でサインした(金額は推定)。交渉後は「ルーキーの頃は自分がまさか1億円プレーヤーになれるなんて思わなかったですし、もっともっと上を目指さなければいけない」と語った。


2: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 10:22:50.48 ID:HjkD1MaaH
大盤振る舞い

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1: 風吹けば名無し 2019/12/02(月) 15:04:36.32 ID:OpyKLjpud
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 DeNAの今永昇太投手(26)が1日、山崎康晃投手(27)とともに横浜市の日産グローバル本社でトークショーを行い、来季リーグ制覇し、日産の超高級車で2400万円相当の「GT―R」を購入することを宣言した。

 今季は初の開幕投手を務め、自己最多の13勝。侍ジャパン「プレミア12」でも活躍した。「来年も開幕投手。この座を渡してはいけない。チームを引っ張る活躍をしてリーグ優勝したら『GT―R』を買う!かもしれません」と集まったファンを沸かせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-12010330-sph-base 

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1: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 21:27:17.25 ID:KbbDzZhkr


DeNA・今永が強烈な先輩いじり 山崎とのトークショーで“舌好調”

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000123-dal-base

普段聴く音楽の話題となり、山崎が「洋楽ですかね」と言うと、「歌詞も分かっていない、英語の羅列だけを聞いている。そういう人はいやですね」と“毒舌”攻撃。これには山崎も苦笑いするしかなかったが、仲の良さを窺わせた。

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1: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 17:31:33.86 ID:/htbvJ4vd


「MCショータ」が、フリースタイルをかました。

DeNA今永昇太投手が1日、山崎康晃投手と横浜市内の日産グローバル本社ギャラリー内ステージで行われた「NISSAN presents 横浜DeNAベイスターズトークショー&撮影会」に参加した。ハマのエースは序盤から軽妙なトークで絶口調。山崎から「今永はよく日本語のラップを聴いてるんです」と言われると、司会者から「ここで、披露して下さい」と振られた。

今永は「ちょっと待って下さい。いや~」と焦りながら、勢いよくぶちかましてみせた。

「ここは、ニッサンの本社」。

「俺たちのトークは散々」。

「でも太陽はサンサン」。

一瞬の静寂の後、盛り上がる会場。司会者から「では山崎選手も、お願いします」と振られたが「いやいや、勘弁して下さい」とやんわり拒否。結果的に「MCショータ」の独壇場でフリースタイルは幕を閉じた。


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1: 名無しさん@おーぷん 19/11/23(土)12:36:19 ID:U5X
 代表合流後の今永は圧巻だった。沖縄・セルラースタジアムで行われたカナダとの強化試合は3回無失点で6奪三振。オープニングラウンドのチャイニーズ・タイペイ戦でも敵地のマイクパフォーマンスを使った大声援に圧せられる中で3回無失点と役目を果たした。速球は切れ味鋭く、今季の躍進を支えたカットボールは海外打者相手にも威力を発揮。稲葉篤紀監督も「左の1番手」と信頼を強調する姿は、今季終盤に陥った不調からの完全脱却を印象づけている。

 復調のヒントは代表合宿中につかんだ。同じ左腕の中日・大野雄大ら好投手が集う環境で、今永は自身が好調だった前半戦とのフォームの違いに気付いた。「投げるには足を上げてバランスを取った後、崩す作業が必要。体の後ろ、左側でやっていたのを、前でやる感覚にした」。具体的には、上げた右足を降ろす際、小さく蹴るような動作を加えた。これにより体重移動がスムーズになり「シーズン後半はリリースの感覚に違和感があった」という点が解消された。
(全文はリンク先)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191123-00000008-baseballo-base

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1: 名無しさん@おーぷん 19/11/18(月)18:36:26 ID:sR2

(*^◯^*)うおおおおおおおおおん?
 

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評価急上昇だ。国際大会「プレミア12」は日本の優勝で決着。今オフ、メジャー挑戦を目指す秋山翔吾外野手(31=西武)は大会直前の負傷で離脱したものの、菊池涼介内野手(29=広島)が出場した。2人の去就も気になるところだが、諸外国選手や現場関係者に、そのほかの選手で「メジャーで通用しそうな選手は誰か?」と聞くと…。

「彼は間違いなくワールドクラスの投手。私だったら今すぐにでもメジャーに連れて帰りたい」

メキシコ代表に帯同したメジャー関係者がこう絶賛したのが今永昇太投手(26=DeNA)だった。

「日本での活躍はどれほどなのかはよく知らない。でも、マウンドでの態度や強い腕の振りから投じられる速球、変化球は力強いし精度も高い。体は大きくないのにパワーを感じさせる投手だ。彼ならメジャーで通用すると思うよ」
https://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/17398642/



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1: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 15:53:28.36 ID:vGLnIKoi0
 来季がプロ5年目なので海外FA権取得は当分先だが、入札制度でその前の移籍もある。そこでメジャースカウトがマークを続けているのが今永昇太(26)だ。

 先発した13日のメキシコ戦は6回を投げて8奪三振1失点。切れのあるストレートにスライダー、緩いカーブにチェンジアップを織り交ぜ、ここまで全勝のメキシコ打線を翻弄。勝利に貢献した。

 ア・リーグのスカウトは「四回には先頭のジョーンズに真ん中に入ったカットボールを左翼スタンドに運ばれたが、彼のチェンジアップはメジャーの打者に対しても大きな武器。低めの制球力を磨けばマリナーズの菊池より高い評価を得られる」とキッパリ。

 ちなみに菊池は最大で7年総額1億900万ドル(当時の為替レートで約119億9000万円)の契約だった。順調にいけば今永はそれ以上の値がつくことになるのか。

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1: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 07:09:23.13 ID:d8N0xmPb0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00209243-baseballk-base

侍ジャパンは13日、「プレミア12」スーパーラウンド第3戦・メキシコ戦に3-1で勝利。先発の今永昇太(DeNA)が6回を1安打1失点に抑える快投で、チームを勝利に導いた。

立ち上がりから変化球を主体にメキシコ打線を翻弄した今永は、初回の投球に関して
「先頭だけ何でいくか話し合って、僕がジョーンズ選手に対して速球系はちょっと怖かったのでカーブから入った。
その後はカーブの状態もよかったので、会沢さんが見極めてくれた」と、女房役の好リードに感謝。
「カットよりカーブがいいというのは初回に感じとってくれたと思う」と、会沢の配球が自身の良さを引き出したことを強調した。


その後も右打者に対して見せる“伝家の宝刀”チェンジアップを左打者にも有効活用。
今永は「スライダーに見えてスライダーじゃない変化をしてくれるので、ボテボテのゴロになった。そういう視点がすごく良かった」と、機転の利いたリードを振り返った。

また「相手のバッティングカウントでチェンジアップだったり緩い球を使えた。逆に相手が真っ直ぐを待っていないところでガンガンいけた」と、駆け引きでメキシコ打線を封じ、
「こういうピッチングもできれば自分自身の新たなパターンにできる」と、普段はライバルでもある会沢との化学反応に手応え感じた様子だった。

決勝戦・3位決定戦まで進めば中2日での大一番となるが、今後の登板予定については「(首脳陣と)まだ話してない」とのこと。この日の球数を考えれば登板機会が訪れることはないだろう。
それでも、「言われたときに行ける準備をしたい」と世界一へ向けて、ブルペン待機も辞さない姿勢だ。

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