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今永昇太

1: 風吹けば名無し 2018/04/03(火) 06:58:00.91 ID:OIigBWIL0
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左肩の違和感で開幕ローテーションを外れたDeNA・今永が、早ければ10日からの巨人3連戦(東京ドーム)で今季初登板を迎える。


 3月29日のイースタン・リーグ西武戦で19日ぶりに登板し、2回無安打無失点。その後も「何の不安もなく投げられている。良い状態は保っている」という。
次は4日か5日の同ヤクルト戦に登板し、イニングを伸ばす。また右肘痛で出遅れていたウィーランドはきょう3日の同戦で4回を予定しており、今月下旬に1軍復帰できそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000063-spnannex-base

3: 風吹けば名無し 2018/04/03(火) 06:58:45.61 ID:W8bwHqNN0
よっしゃ!

8: 風吹けば名無し 2018/04/03(火) 07:01:27.13 ID:NADctLYV0
今永が最速復帰は有難いわ

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1: 風吹けば名無し 2018/03/29(木) 13:06:35.79 ID:9lKsaPqu0NIKU
DeNAウィーランド&今永4月復帰射程、回復順調


DeNA先発ローテの実力者が順調に回復している。

 右肘違和感から回復し27日の2軍戦に登板したウィーランドは、一夜明けて28日、ベイスターズ球場で調整。強めのキャッチボールなどをこなした。ラミレス監督は「1軍復帰に向けて歩んでいる」。左肩の軽い違和感で開幕ローテを外れた今永とともに、4月中の戦線復帰が射程に入った

https://www.nikkansports.com/baseball/news/201803290000121.html


濱口以外はすぐ戻ってくるんやな・・・

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/25(日)11:11:27 ID:zc6
昨日の神奈川新聞より。今永の肩について。大学時代からルーズショルダー気味と左肩の関節に違和感を生じる症状に悩まされてきた。
プロでも一年目から違和感と付き合いながら投げていた。というが、今回は違和感が長引いたため、トレーナーに相談したという。
https://twitter.com/bonjin_taro/status/976266954339004416

2: 名無しさん@おーぷん 2018/03/25(日)11:14:37 ID:VPm
活躍してるから忘れがちだけど石田も今永も爆弾持ちなんよな

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:06:19 ID:jAx
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000147-dal-base

左肩違和感を訴えていたDeNAの今永昇太投手が19日、横浜スタジアムでの投手練習に参加。遠投などを行い、汗を流した。

 10日の2軍戦登板以降、投球を行っていないが「今は(違和感は)全くない。ずっとキャッチボールはできていたので不安はない」と回復ぶりをアピール。

2: 名無しさん@おーぷん 2018/03/19(月)23:06:53 ID:YPU
思ったより早かったな

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1: 風吹けば名無し 2018/03/17(土) 05:42:18.02 ID:B+kc8lS00

no title


あと濱口もウィーランドも4月2週くらいを目処に来るみたいだな

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1: 風吹けば名無し 2018/03/16(金) 05:43:49.55 ID:rVWd5Cyn0
bandicam 2018-03-16 07-13-12-712

DeNA今永が開幕戦回避、開幕投手は石田の見通し 

DeNA今永昇太投手(24)が、30日の開幕戦ヤクルト戦の登板を回避することになった。コンディション不良のため、今日16日からのオリックス3連戦の遠征に帯同しない。昨季チーム最多の11勝を挙げ、開幕投手の最有力候補だったが、大事を取るもよう。開幕投手は2年連続で石田となる見通しだ。

 3月に入り、浜口が左肩の違和感で再調整。ウィーランドも調子が上向かず、2月28日の練習試合を最後に登板していない。ラミレス監督は開幕投手について「3月中旬に決める」と競争を促してきたが、今永らが不安を抱える中、順調に仕上げてきた石田が浮上した。明日17日の先発に向けて大阪市内で調整した石田は「今は状態がいい。みんなが上がってくるまでキープしたい」と、屋台骨を支える覚悟を口にした。

 ピンチはチャンスでもある。今日16日に先発する高卒4年目の飯塚は「試されている。(開幕ローテを)つかみとれるように結果を残したい」。今回の遠征には再調整中だった井納が合流。ドラフト1位東克樹(22=立命大)、京山、熊原、バリオスら若手からベテランまでしのぎを削っていく。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00150971-nksports-base

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/09(金)10:36:21 ID:YFb
侍メンバーのDeNA今永、収穫を口に「感じることがいっぱいあった」

DeNAの今永昇太投手が8日、横浜スタジアムで調整を行った。キャッチボールなどを行い、精力的に体を動かした。日本代表のメンバーとして3日と4日にオーストラリア代表と対戦した「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」に参加。
3日の初戦で2番手として登板し、2回を1安打4奪三振無失点と好投した。
 侍ジャパンの楽天・則本らと会話をし、多くのことを学んだ。「いろんなことを見て感じることがいっぱいあった。野球のヒントをたくさん持ち帰った」と収穫を口にした。
先発陣の大黒柱として期待される今永は「(日本代表での経験が)シーズン中に必ず生きてくると思う」とさらなる進化を目指す。

https://www.daily.co.jp/baseball/2018/03/08/0011049492.shtml

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1: 風吹けば名無し 2018/02/23(金) 05:41:45.60 ID:w3Q7lUe90
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 DeNAの今永がフリー打撃に登板し、柴田と細川を相手に計44球を投げ、安打性1本に抑えた。4回を投げた20日の練習試合から中1日で志願の登板。
同じ左腕の石田、浜口と、自身初となる開幕投手を争っている3年目の24歳は直球にスライダーや新球パワーカーブも織り交ぜ「自分の中で凄く良かった」と手応えを口にした。

 3月3、4日にオーストラリアと強化試合を行う侍ジャパンのメンバーに選出されている。視察に訪れた伊東勤強化副本部長(本紙評論家)は「切れがあって、内外のコースにしっかり投げ込める。
腕の振りがコンパクトなので打者は球速以上に速く感じる」と直球を絶賛。その上で「20年の東京五輪では左のエースになれる」と太鼓判を押した。 

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