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須田幸太

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1: 名無しさん@おーぷん 19/07/25(木)21:25:00 ID:Igl
須田幸太(33 JFE東)5試合14回4勝0敗1S防御率0.64 18奪三振 四死球0
古巣に帰ってきてこの活躍よ


2: 名無しさん@おーぷん 19/07/25(木)21:26:59 ID:Igl
しかもチームは初優勝
これは優勝請け負い人

 やりましたーっ!元DeNAのJFE東日本・須田がスーパーリリーフで試合を締め、最優秀選手に贈られる「橋戸賞」を受賞した。

 前日の準決勝でも4イニングを投げていた32歳の右腕は、2点差に迫られた7回2死二、三塁でマウンドへ。前日も一発を放っていた多木を三ゴロに抑えた。

 8回を3者凡退。9回は3者連続三振で締め、チームの初優勝で胴上げ投手となった。

 この日で5試合目の登板。そんな「須田大明神」にヒーローインタビューでは「須田コール」が巻き起こり「やりましたーっ!(9回は)もうバテバテでした。(須田コールに)これで勝てなきゃ男じゃない、とマウンドに立った」と答えて大声援を浴びた。

 DeNAに入団する前の09年の都市対抗にも出場。Hondaの補強選手として優勝に貢献し、若獅子賞をを受賞した。

 その際も決勝はトヨタ自動車と対戦。最後は佐竹との投げ合いで、胴上げ投手となった。

 「10年前も同じマウンドに立った。2点差も同じ。本当にうれしかった」。昨季限りでDeNAを退団した右腕は、社会人最高峰の大会でこれ以上ない輝きを放った。

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六道聖R

1: 名無しさん@おーぷん 19/07/14(日)23:53:25 ID:jBU
大阪ガス2-2JFE東日本 12回裏 2死3塁

後輩「須田さん須田さん、打席前にアレ聴かせてくださいよ」

須田「おっ、あの聖ちゃんの声が入ったレコーダーのことか?」

後輩「そうッスよ、あんな美人とチームメイトだったなんて羨ましすぎですよ」

須田「よし、聴かせてやろう」ポチッ

『須田くん!頑張るんだぞー』

後輩「うおー!美声で気合が入ってきたッスよ」

須田「よしW(早稲田)の魂を見せてこい!」

後輩「見せてきます!」

カキーン

須田「おー!ライト前、サヨナラ勝ちだー!3回戦進出だー、祝福するぞー!」ダダダダダ

須田「このっ、このっ、11回まで点入らないとはしっかりと打撃練s」

??「2失点しておきながら上から目線とは偉くなったみたいだな須田ァ!」ソリソリソリス

須田「ああっ!ホームに集まるJFE東日本のナインの中にさりげなく元DeNA・中日投手コーチの現デニー中日スカウトが混じっていたぁ!」

デニー「聖ちゃんにはオールスターの俺的MVPとしてきんつば1年分を贈呈しておいた」

デニー「さて、須田ァ!敗戦投手の権利を得てイニングを終えるとは元プロとして情けないよな!334球の投げ込みで球速トレーニングだァ!」ズズズズズ←須田が引きずられる音

聖「須田くんが勝ち投手!?これは須田くんの勝ち運だな!私にとっての『勝利の星』は不滅だぞ!私もベイスターズの勝利の星になりたいぞ」


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109: 名無しさん@おーぷん 19/06/17(月)09:18:05 ID:Kvn.zh.ye

須田とK26が来るかもしれんね
あとおそらくこれが長浦ラスト

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suda


534: 名無しさん@おーぷん 2019/03/28(木)16:38:57 ID:slX.ps.xp

535: 名無しさん@おーぷん 2019/03/28(木)16:39:50 ID:YcH.m4.lp
>>534
須田解説見れるtvk民羨ましい

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495: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)18:09:39 ID:pNO
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「普通の人でいたかったです」須田幸太はベイスターズに殉じた。

 その人の顔がたびたび思い返されたのは、彼がさよならを言わずに去ってしまったせいだろうか。

 2018年10月3日、横浜DeNAベイスターズは、9人の選手に戦力外通告を行ったと発表した。プレスリリースに並んだ名前の先頭に、その人――須田幸太の名前はあった。

 11月13日に開催された12球団合同トライアウトに参加した須田を、獲得しようという球団は現れなかった。去就が明らかになるのはさらに1カ月後。須田自身が催したファンとの交流イベントで、プロ入り前に所属していた社会人チーム、JFE東日本に復帰することが本人の口から語られた。

 毎年、プロ野球の世界から離れる選手たちは数多い。8年間で16勝19敗37ホールド1セーブの記録を残した須田は、少なくとも数字の上ではスペシャルな存在ではない。だから彼のその後の人生がさほど大きな話題にならなかったとしても、それは当然のことなのかもしれなかった。

 ただ、筆者の心には釈然としない思いが募っていた。いくつかの「なぜ?」が、答えを得られぬまま宙に浮いていた。

 疑問の根底には、2016年の姿がある。

 この年の須田は、マウンドの上で跳ね、打者を圧する直球を投げた。やがて中継ぎの柱となり、勝ちパターンの一角を担った。チーム最多の62試合に登板して、プロ入り6年目にしてついに覚醒の時を迎えた感があった。


 だが2017年・2018年の須田は、ありていに言えば、よくなかった。両年の防御率は8.10(23試合)、7.59(10試合)だった。(続きはリンク先)
https://number.bunshun.jp/articles/-/833389

ええインタビューや
長いけど読む価値はある

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742: 名無しさん@おーぷん 2018/12/06(木)00:01:29 ID:rjV

須田はJFE東日本に復帰らしい

743: 名無しさん@おーぷん 2018/12/06(木)00:02:01 ID:RqF
おお良かった

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42: 名無しさん@おーぷん 2018/11/12(月)20:55:39 ID:z1L
須田がんばって!!!!




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