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横浜DeNAベイスターズ

1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土) 19:36:38.73 ID:jUlIBFNT0
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 3年連続の開幕投手を目指すDeNAの石田健大投手(25)が9日、宜野湾キャンプで初めてフリー打撃に登板した。

 巨人から移籍の中井、一昨年の首位打者・宮崎を相手に、オール直球で計51球。ラミレス監督が「前半は135キロ~138キロが安定して出ていたが、後半はやや球速が落ちた」と指摘したように、2人目の宮崎には左中間フェンス直撃などバットの芯で捉えられるケースが目立った。

 「まだフォームも固まっていないし、バランスもよくないので、いい球と悪い球の両方があった」と自己採点した左腕。キャンプのテーマとしている「ベース板の上で伸びる球」もいくつかあり、「そういう球を1つでも増やしていきたい」と、手応えもアピール。

 開幕投手を任された一方で、シーズンの勝ち星は一昨年が6勝、昨年は3勝と伸び悩んでいるだけに、「ブルペンのフォームのまま、打者が立っても同じ力感で投げられるようにしたい。やることはまだまだいっぱいある」と、シーズンを通した活躍を誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000149-sph-base

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1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土)18:52:18 ID:mF4


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1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金) 22:24:55.80 ID:txnRLcRQ0
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 カーブ、スライダーとともにフォークも織りまぜ、46球を投げた三嶋は、「(きょうはフォークの)落ちどころが良かった。握りが打者にバレないように投げてないといけない。真っ直ぐと同じ腕の振りで打者に向かっていくようなフォーク。しっかり勝負できる球にしたい」と話した。

 先発時には使っていたものの、リリーフに回った昨季はほとんど使っていなかったフォーク。今キャンプの三嶋はそのフォークの習得に取り組んでいる。「(フォークは)去年、最初は投げていたが、結局、投げていくうちに、真っ直ぐとスライダーに頼っていた」と話し、「真っ直ぐとスライダーだけでは打者の目線は慣れてくる」と説明した。

 ブルペン担当の木塚投手コーチからも「こっち(フォーク)も意識していこうと言われて」と取り組み始めた。一方で「フォークを投げて、ストレートの威力がなくなったら意味がない」とも話す。「基本は真っ直ぐ。そこは追い詰めていきたい。真っ直ぐと同じ腕の振りを意識している」とフォーク習得へ向けてのポイントを口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00178014-baseballk-base

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1: 風吹けば名無し 2019/02/09(土) 15:27:16.12 ID:jUlIBFNT0
 デイリースポーツ・トラ番が他球団のキャンプに潜入する『敵情視察』の第2弾はDeNA。昨年の対戦成績は17勝8敗と好相性を誇ったものの、被本塁打29本は30本の広島に次いで多く、迫力ある打線に何度も苦しめられた。今回は向亮祐記者(27)がキャンプ地の宜野湾で、突撃取材を敢行した。 

  ◇  ◇

 宜野湾の風に吹かれながら、高い放物線を描いた白球がスタンドに着弾していく。DeNAのキャンプ地・宜野湾だ。この日の午前中は雨だったため、室内で重盗練習を終えた後、野手陣はメイングラウンドでフリー打撃のメニューを消化した。

 打撃ケージは2カ所あり、三塁側では同時進行で左翼方向に向かってロングティー。バックネット前でティー打撃を行う選手たちも、1球1球丁寧にバットを振る。今や球界を代表するスラッガーとなった筒香が自身の正面にネットを置き、前から来る球を打ち返すティー打撃を行っていたのが印象的だった。

 ロングティーを行う若手選手、ケージに入るソト、ロペスの外国人を見ていると、阪神ではあまり目にしない光景が映った。大きく、豪快に。体格のいい選手はなおさらそう見えるが、全員が「強いスイング」を心掛け、しっかり最後まで振り切っている。プラスの意味での「のびのび」とした雰囲気は、DeNAならではのように感じた。

 何人かの選手は、バットのグリップエンドに機器を装着。「ブラストモーション」というもので、スイングスピードや軌道、手首の動きを測定してタブレットで確認、スイング修正ができる代物だ。「スイングの修正」を狙いとして昨秋キャンプから導入され、自身のイメージと実際のデータをすり合わせられるメリットがある。

 データ部門を扱う人物も存在し、打撃の確率向上、選手個々のスイングを上げていくことを目的としている。昨年のチーム本塁打数はリーグトップの181本。しかしながら総得点はリーグワーストの572ということからも大味にならず、持ち前の長打力を最大限に引き出しながら、打撃の「確率アップ」を目指すのが今季の課題なのだろう。

 その一方で、横浜、楽天、巨人で打撃コーチを歴任し、今季から再びDeNAの打撃部門を預かる田代打撃コーチが重要視するのが「バットの出方。そこさえ出れば」とシンプルな指導の根幹を教えてくれた。「変化球は心配になる必要はない」と、直球に振り負けないことが大前提とも付け加えた。

 最先端の技術を野球に導入する積極的な姿勢と、村田や筒香、巨人・岡本らを育て上げた名伯楽のイズムが融合すれば、強力打線の迫力と確実性は増し、虎にとって厄介な存在になりそうだ。

https://www.daily.co.jp/baseball/2019/02/09/0012050736.shtml

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487: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)11:58:19 ID:Zgm
まーた写真撮ってる…
(他写真はリンク先)

488: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)12:14:12 ID:QXm
>>487
ばんてふと撮った時風で髪乱れてるの草

489: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)12:41:24 ID:JtU
>>487
ブログでも笑いを提供する新井さんの鑑

491: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)15:31:35 ID:chG
>>487
やっぱ新井さん恵体やな
筒香よりでかいやんけ

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1: 風吹けば名無し 2019/02/07(木) 23:32:45.56 ID:nqemhbQf0
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 DeNAの古村徹投手(25)が7日、沖縄・宜野湾キャンプでシート打撃に初登板。主にカウント1―1から打者8人に対し4四死球と乱れたが2奪三振(残りは2犠打)。直球の最速は145キロをマークし、1軍中継ぎ枠入りへアピールした。

 まずは第一歩だ。前回、所属した12年からの3年間は1軍登板なし。その後、打撃投手に転身し独立リーグを経て5年ぶりに横浜に戻ってきた。制球こそ乱れたが「最後2人に(直球で)空振りが取れて楽しかった。前回いた時はプレーすらしていない。やっとNPBの打者と対戦するところまできて僕の中で前進」と、神里、ドラフト6位の知野(BC新潟)から直球で連続空振り三振を奪い、前向きだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00000210-sph-base

5: 風吹けば名無し 2019/02/07(木) 23:33:51.51 ID:ggTqfCew0
すごいやん

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1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)12:21:04 ID:H3i
2018
.000(21-0) 1B:0 2B:0 HR:0 四球1 三振4

2017
1.000( 6-6) 1B:4 2B:2 HR:0 四球0 三振0

2016
.222( 9-2) 1B:2 2B:0 HR:0 四球1 三振1

2015
.444( 9-4) 1B:3 2B:1 HR:0 四球1 三振3

ここまで交互に優劣入れ替わってるのも珍しいんちゃう?

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1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金) 18:29:15.12 ID:eSOxFrb30
8日、DeNAの三浦大輔一軍投手コーチが嘉手納の二軍キャンプへ、大家友和二軍投手コーチが一軍の宜野湾キャンプへ回った。

 ラミレス監督は「より良いコミュニケーション、より多くのコミュニケーションをとる一環として、何人かの一軍コーチが二軍へ行って、二軍のコーチが一軍に来て、ということを始めた」と説明。

 「一軍と二軍がいい連携をとるための1つのアイデア」と話し、「選手の使い方においてより効果的になる。例えばシーズン中、頻繁に選手の入れ替えがあるが、一軍に上げる選手の情報があって、より良いコミュニケーションをとれば、この選手はこういう状態ですごくいい、といった話を頻繁にできるようになる。その逆も然り。しっかりいいコミュニケーションができていれば、チームにもたらすものは非常に大きい」と語った。

(取材・ニッポン放送アナウンサー洗川雄司)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00178020-baseballk-base

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495: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)18:09:39 ID:pNO
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「普通の人でいたかったです」須田幸太はベイスターズに殉じた。

 その人の顔がたびたび思い返されたのは、彼がさよならを言わずに去ってしまったせいだろうか。

 2018年10月3日、横浜DeNAベイスターズは、9人の選手に戦力外通告を行ったと発表した。プレスリリースに並んだ名前の先頭に、その人――須田幸太の名前はあった。

 11月13日に開催された12球団合同トライアウトに参加した須田を、獲得しようという球団は現れなかった。去就が明らかになるのはさらに1カ月後。須田自身が催したファンとの交流イベントで、プロ入り前に所属していた社会人チーム、JFE東日本に復帰することが本人の口から語られた。

 毎年、プロ野球の世界から離れる選手たちは数多い。8年間で16勝19敗37ホールド1セーブの記録を残した須田は、少なくとも数字の上ではスペシャルな存在ではない。だから彼のその後の人生がさほど大きな話題にならなかったとしても、それは当然のことなのかもしれなかった。

 ただ、筆者の心には釈然としない思いが募っていた。いくつかの「なぜ?」が、答えを得られぬまま宙に浮いていた。

 疑問の根底には、2016年の姿がある。

 この年の須田は、マウンドの上で跳ね、打者を圧する直球を投げた。やがて中継ぎの柱となり、勝ちパターンの一角を担った。チーム最多の62試合に登板して、プロ入り6年目にしてついに覚醒の時を迎えた感があった。


 だが2017年・2018年の須田は、ありていに言えば、よくなかった。両年の防御率は8.10(23試合)、7.59(10試合)だった。(続きはリンク先)
https://number.bunshun.jp/articles/-/833389

ええインタビューや
長いけど読む価値はある

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1: 風吹けば名無し 2019/02/08(金)10:44:54 ID:ACs
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 ロッテのブランドン・マン投手(34)は8日、横浜DeNA時代の監督である中畑清氏(65)=スポニチ本紙評論家=と再会を果たした。石垣島キャンプの視察に来た同氏を見つけた左腕は「アリガトウゴザイマ! ゼッコウチョウー! ゼッコウチョー!」とお株を奪った日本語であいさつ。

 「頑張れよ」と中畑氏から声を掛けられると、帽子をとって深々とおじぎしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00000085-spnannex-base

かわいい

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