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横浜DeNAベイスターズ

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1: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 18:59:19.20 ID:vzDjS9Va0
柴田・倉本・石川・ピロ・白崎・飛雄馬

群雄割拠やで!!!

2: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 18:59:33.40 ID:XHVVVtnFd
ここにきて石川さんの可能性が

4: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 18:59:59.80 ID:4nnkvZDPd
相変わらずセカンド問題根深いな

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19: 名無しさん@おーぷん 2018/02/07(水)14:03:59 ID:oeC
DeNA京山、ラミレス監督前で快投 1軍昇格へ強烈アピール
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/02/07/0010964930.shtml
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 シート打撃登板のために2軍キャンプから合流した高卒2年目の右腕・京山が、ラミレス監督を始めとした1軍首脳陣が見守る中で快投を演じた。

 打者8人と対戦して見逃しで3三振を奪う内容。直球の最速も145キロを記録した。1軍でのシート打撃登板に「緊張して、力んでしまった」と京山。それでも課題としていた直球の制球は、低めに集まる抜群の内容だ。

 ラミレス監督が将来のローテ候補と期待する右腕は「真っすぐのコントロールが一番よかった。緊張していた中で(投球内容は)思った以上の出来だった」と1軍昇格へ大きなアピールとなった。


いいねぇ京山
145投げれたのは朗報すぎるわ

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1: 風吹けば名無し 2018/02/07(水) 01:58:17.89 ID:9pDDMkOB0
また、同監督は今キャンプ初実戦となる11日の阪神との練習試合(宜野座)は筒香、ロペス、宮崎のクリーンアップを出場させない方針を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00023712-kana-base

ちな阪神の先発は藤浪

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poji

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)18:21:08 ID:lYW
得津氏「広島との2強時代予感させるDeNAの戦力充実ぶり」

【得津高宏・快打一閃】DeNAの宜野湾キャンプ、昨年とはまるで雰囲気が違っていた。高田GM、吉田編成部長とも話をしたが、2人とも「選手が着実にレベルアップしている。実力が上がってるんですよ」と終始、笑みが絶えない。
昨季の日本シリーズを経験したことで、選手はみな自信に満ちた表情をしており、伸び盛りのチームが強くなっていく時は、こういうものなのだと改めて思わされた。

 唯一、悩んでいるような表情だったのが、昨年からフロントに転進した進藤。聞けば「先発の6番目が…」とか言ってるから「ぜいたく言うなよ」。
若くてイキのいい左投手が3人(今永、浜口、石田)もいて、しかもドラフト1位で大学ナンバーワン左腕の東(立命大)の単独指名にも成功。
この日、東はブルペン入りしなかったが、投手陣が昨季より悪くなることはまずないだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000006-tospoweb-base

2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/06(火)18:22:13 ID:WLc
(*^○^*)ポジポジ

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news

1: 風吹けば名無し 2018/02/06(火) 15:47:35.83 ID:jegoxz4DH
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000113-spnannex-base
 侍ジャパンの稲葉篤紀監督が6日、沖縄県宜野湾市のDeNAキャンプを視察。すでに3月3、4日のオーストラリア戦のメンバーに選出している筒香嘉智外野手には「4番」、山崎康晃投手には「守護神」として起用する方針を示した。

 「筒香選手は今のところ4番と考えています。山崎選手には後ろを任せるという話をさせていただきました」

 筒香は昨年3月のWBCでは4番を務めた。稲葉ジャパンの初陣となった昨年11月のアジアプロ野球チャンピオンシップは24歳以下の若手中心の編成となり、山崎が抑えを務めていた。

 また稲葉監督はフリー打撃に登板した石田健大、今永昇太、浜口遥大の3左腕の投球に、ケージ裏から視線を送り続けた。

 「楽しみな3人だし順調ですね。それぞれタイプも違う。アジアはいい左打者が多いし、左投手は有効。見続けていきたい3人です」

 昨年11月は今永が2戦目の台湾戦に先発。6回無失点、12奪三振の快投を演じた。「昨年の疲れが残っていないか心配だったが、非常にいい球を投げていた」と稲葉監督。

 またラミレス監督からは高卒2年目の19歳・細川成也外野手を注目株として推薦されたという。

 「監督、コーチからの推薦はありがたいです。力強く、パワフルな打撃をしていた。レギュラーをつかまなければいけない年になるが、楽しみな選手が出てきましたね」

 原石にも出会い、今後の成長過程を楽しみにしていた。

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zekkoucho

1: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 00:16:58.57 ID:eSr0PKv/0
※参考
2017年東京ヤクルトスワローズ 5勝12敗1分勝率.294

2017年千葉ロッテマリーンズ 6勝12敗勝率.333

2017年読売巨人軍 6勝12敗勝率.333

2017年中村剛也の交流戦打率.174

2017年福留孝介の交流戦打率.164

2017年山田哲人の交流戦打率.136

2: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 00:17:23.66 ID:eSr0PKv/0
5/26 ● De3-10檻 筒香を欠いた打線で淡々と負ける

5/27 ○ De4-2檻 三浦7回2失点の好投で交流戦初勝利

5/28 ● De3-4檻 普通に負ける&平野佳寿ブチギレ事件

5/29 ● De3-4ロ 長田、ロジン使えず暴投

5/30 ○ De5-1ロ 足を痛めてる筒香DHでスタメン復帰。井納が8回1失点に抑え危なげなく勝利

5/31 ● De5-9ロ 先発の須田大炎上で

6/02 ○ De6-5ソ 工藤ルールブック&内川「戻りたいなあ・・・」

6/03 ● De2-4ソ 柳田バックスクリーン破壊

6/04 ● De0-8ソ 武田に完璧に抑えられ淡々と負ける

6/05 △ De3-3西 雨天コールドで引き分け

6/06 ● De1-5西 菊池雄星相手に好投され淡々と敗北

6/07 ● De3-9西 三嶋大炎上

6/09 ● De2-3楽 山崎プロ初敗戦

6/10 ● De4-5楽 横須賀四天王平田

6/11 ● De5-7楽 岡島秀樹がガムオにグラスラ

6/12 ● De7-8日 no title

6/13 ● De2-3日 井納、完投自責点ゼロで敗戦投手

6/14 ● De1-3日 八馬スカウトの隠し球砂田、大谷相手にプロ初登板で勝ち投手の権利を得る
なお平田

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1: 風吹けば名無し 2018/02/06(火) 07:08:10.07 ID:8I7ji7mf0
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DeNAのアレックス・ラミレス監督(43)が1軍キャンプ休日の5日、沖縄・嘉手納町で行われている2軍キャンプを視察。
ブルペンで2年目の京山将弥投手(19)、国吉佑樹投手(26)らに熱視線を送り、1軍戦力として期待を掛けた。

 視察を終えた指揮官は「3人、印象的な投手がいた」と京山、国吉、ドラフト3位・阪口(北海)の名前を挙げた。
特に新人の昨季に球団史上3人目となる2軍の規定投球回に達した京山を「シーズン中に1軍でチャンスがある」と高評価だ。

 さらに8年目の国吉も「新球のカットボールとツーシームを取り入れて非常にいい。1軍でかなりいい場所で投げられる」と中継ぎとして期待。新たな戦力発見に声を弾ませた。
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/02/06/0010960853.shtml

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1: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 17:11:03.37 ID:nwZDC/Yw0
no title

no title

no title

no title



2: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 17:11:18.16 ID:xVX/KBBgr
でかい

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De

1: 風吹けば名無し 2018/02/04(日) 13:09:40.51 ID:ZqJuduVR0
大和 倉本がショートの場合セカンド濃厚
倉本 大和がショートの場合セカンド濃厚
柴田 昨年の正セカンド
石川 旧正セカンド
田中浩 大ベテラン
白崎 昨年オープン戦で4HRを記録 守備もピカ一
山下 昨年ファームで3割16盗塁を記録
飛雄馬 セカンドでの長打力はチーム一
大河 チーム一の守備力と強肩を誇る期待の星
狩野 潜在能力は無限大
宮本 走攻守3拍子揃ったルーキー

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1: 風吹けば名無し 2018/02/05(月) 03:58:25.40 ID:umMqJ76Z0
bandicam 2018-02-05 09-36-34-804

 ベイスターズ、そして日本の主砲、球界のトップスターとなった男が今、熱心に取り組むのが、アマチュア野球界の改革に向けた提言だ。

 高校野球の魅力は何ですか-。連載「K100」を通じて取材対象全員に尋ねている共通質問に、筒香は「ないですね」と即答した。

 「高校野球のシステムを変えないと日本の野球界はよくならない。マスコミが主催することもそうですし、野球界だけですからね。こんなにぐちゃぐちゃしているのは」


 筒香が「ぐちゃぐちゃ」と指摘するのは、いまだに残るプロとアマの垣根に象徴される日本球界のシステムそのものだ。

※全文は下記リンクより
http://www.kanaloco.jp/article/308124

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