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横浜DeNAベイスターズ

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1: 風吹けば名無し 2018/09/18(火)22:54:51 ID:YSf
東   克   樹

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1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月)21:59:18 ID:2kL
横浜の応援歌に対して選手とどれくらいマッチしているかを調べてみた
方法としては応援歌をそれぞれ4つ程度に分けそれぞれを評価し
合計100点満点になるようにした

2: 風吹けば名無し 2018/09/17(月)21:59:39 ID:EJZ
このスレを待ってた

3: 風吹けば名無し 2018/09/17(月)21:59:41 ID:2kL
基本的に主観で背番号順に評価する
何番煎じかはわからないが先人に感謝

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1: 風吹けば名無し 2018/09/18(火) 03:17:06.52 ID:Q8+8TC2D0
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「何でそんなにおどおどやってるんだよ。もっと堂々として、胸を張って投げろ」 

 今シーズン序盤は順調にセーブを重ねた守護神も、夏場に入ると失点を喫する試合が増えていった。山﨑は言う。
「8月の後半ぐらいがいちばんフィジカル的にも疲れていたし、これまで4年間やってきた中でも、ちょっと違う疲労感がありましたね。でも後半戦になってからは、みんなそういう状況でやってますから」
 澱のように蓄積した肉体の疲れは、いつしか心をも蝕んでいたのかもしれない。そのことに気づかされたのは、9月7日のことだった。
 横浜スタジアムでスワローズ戦が開催されたこの日、山﨑は4点リードのシチュエーションで9回のマウンドに上がった。だが、二塁打と連続四球でノーアウト満塁のピンチを招くと、併殺打の間に1点を失う。
なんとか最少失点で切り抜けたとはいえ、不安を感じさせる内容だったことは否めない。

グラウンドに凱歌が流れる中、山﨑の隣に歩み寄ったのは筒香だった。ゲームセットをベンチから見守っていたキャプテンは、こんな話をしたという。 
「何でそんなにおどおどやってるんだよ。康晃ジャンプの中で出てきて、9回、マウンドのいちばん高いところに立つんだろ。 
その時に、こんなふうに背中をちっちゃくしてたらどう見える?バッターだって、打てるんじゃないかと思うよな。もっと堂々として、胸を張って投げろ」 
 さらに筒香は試合後、山﨑とともにブルペンに向かった。自らが打席に立ち、山﨑をマウンドに立たせた。 

筒香が姿勢を変えながら「どう見える?」と聞く。今度はマウンド上の山﨑に何パターンかの姿勢を取らせて、打者の目にはどう映るかを伝える。 
そうやって、戦う者としての“姿”の重要性を説いたのだ。 

 山﨑は言う。 
「相手に見えるぼくというものをいままで気にしたことがなかったので、違う目線で自分を見れたのかなと思います。 
映像も確認しましたけど、言われてみればたしかに、リリーフカーに乗っている時からもやもやしたような表情をしていて、マウンドでも背中を曲げて自信なさそうに投げているように見えました。 
それからは、意識的に胸を張って立つようにしています。ゴウさんが言ったように『360度、ファンの人たちが自分のことを見てるんだ』というつもりで、堂々と」 
 2年ぶりの30セーブ達成に際して山﨑が残したコメントは、「どんな状況でも堂々とマウンドに立てる準備をしてきた」。あの夜の筒香の教えが言わせた言葉でもあった。



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1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 19:52:58.74 ID:Q+9dXq0k0
 DeNAが劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点の延長十回2死一塁から、ネフタリ・ソト内野手が阪神の守護神・ドリスの甘く入ったフォークを捉え、左翼席へ運ぶこの日2本目となる33号2ランを放った。


 お立ち台でソトは「うれしい。昨日、ああいう負け方をしているので、やり返してやろうという気持ちだった」と喜びを表した。

 敗色濃厚の試合だった。前日に22年ぶりの20失点で大敗し、中継ぎ投手をつぎ込んでいたため、アレックス・ラミレス監督は「投手が足りなかった」と説明。同点の七回からセットアッパーのパットンを投入し、その裏に2死三塁の好機を迎えたが代打を送らずにパットンを打席へ送り、結果は空振り三振で好機を逸していた。

 さらに八回には続投のパットンが1死二塁から陽川に右越えの勝ち越し適時打三塁打を浴び、作戦は裏目。それでも直後の八回裏2死無走者から宮崎が左翼ポール直撃の同点弾を放ち、延長戦へともつれ込んでいた。

 ラミレス監督は「2人に救われた?そうだね。彼らが打っていなかったら勝てていない」とし、「僕も監督としてミスをする。それも試合の1つだが、試合で起きた責任は僕が負わないといけない」と反省の弁を述べた。これでDeNAは1日で最下位を脱出。3位・巨人に再び1・5差と迫った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000150-dal-base


8: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 19:55:05.54 ID:eLsZRH7j0
 ―八回の危機に自らマウンドに足を運んだが、パットンに何と声を掛けたのか。

 「マウンドでは、とにかく球を低めに集めて、頑張れと励ましに行った。残念ながら、その後に打たれてしまったが」

 ―七回2死三塁でパットンに代打を送らなかった。

 「無死満塁だったら代打と決めていた。そう(満塁)はならずに、急な対応は難しかったので。僕のミスは三塁コーチにパットンが打席に入るということを言っていなかったこと。
その前(1死三塁で伊藤が右飛)でロペスをタッチアップさせなかったのは判断は間違っていない。彼は次に代打が出ると思っていただろうからね」

 -そういう意味では宮﨑、ソトの本塁打に救われた。

 「そうだね。彼らが打てなかったら、勝ててはいない。チーム一体となっての勝利だと思う。僕も監督としてミスをすることはある。それも試合の1つだが、試合で起きたことの責任は、僕が負わないといけない」

※全文は下記リンクより
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5: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 16:52:37.54 ID:cUNHm9T80
ほんまに最高
大好きソト

11: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 16:52:50.46 ID:hvvbZY340
ソトほんまにすごい
打つと思った

15: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 16:52:57.74 ID:ci9b6H4F0
宮崎ソトベイスターズやん

20: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 16:53:06.21 ID:4P8O+U7s0
宮崎ソト神やな

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1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/09/14(金) 18:53:39.95 ID:CAP_USER9
http://japan.techinsight.jp/2018/09/maki09140934.html

ジャニーズ事務所が9月12日、滝沢秀明と今井翼によるアイドルデュオ・タッキー&翼の解散を発表した。滝沢は今年いっぱいで芸能活動を引退して、ジャニー喜多川社長の意思を継ぎエンターテインメントをプロデュースする仕事に専念する。またメニエール病により療養中の今井は、近くジャニーズ事務所から退所するという。

プロ野球・横浜DeNAベイスターズの大ファンで知られる今井翼は、2014年5月7日に放送された深夜バラエティ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)の“プロ野球を語ろうSP”にベイスターズのユニフォーム姿で出演したほどだ。

『横浜DeNAベイスターズ(ydb_yokohama)ツイッター』ではタッキー&翼の解散発表を受けて9月13日、「一日でも早いご回復と、新しいステージでのご活躍を心より祈っています」「Vamos,Vamos, Tsubasa!! somos familia…」(行け、行け、翼!! 私たちは家族だ…)とツイートして「公式さんありがとうございます。思わぬメッセージに涙止まりません」とフォロワーの反響を呼んでいる。

今井翼は2014年10月に舞台で立ち上がるのが困難なほどのめまいを訴え、11月6日に検査入院してメニエール病と判明した。同年12月31日のジャニーズカウントダウンライブでは復帰して活動を続けたが、2018年3月28日にメニエール病を再発して入院、治療に専念するため無期限で芸能活動を休止すると発表していた。

彼は解散発表に際し「まずは自分の身体としっかり向き合うため、ジャニーズ事務所を退所し、仕事という背負いも無くした状態で病気を克服し、心身共に健康な状態になることに専念したいと思います」とコメントしており、退所後の活動については「全くの白紙ですが、自分の心身が健康な状態になってから考えたいと思いますので、その時が参りましたら改めて皆様にご報告できるように頑張っていきたいと思います」と告げている。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 05:17:26.96 ID:VxMdLxzU0
―来週から12連戦がある中で今永にはチャンスを与えるのか。

 「もちろん、今永を今後どうするかはこれから考えたい。それよりまず、明日も試合があるので、そこに集中して勝つということ」

 ―右前腕部の張りで抹消した井納の状態は。

 「ちょっと張りが強いということなので。彼自身は心も強いので『いけます』ということだったが、大事を取って抹消という形になった」

 ―石田を先発に戻す考えはあるか。

 「それも1つのオプションかなと思う。そういうことも投手コーチとしっかり話して決めないといけない。そういうオプションを考えながら、どれがベストな選択可というのを、投手コーチとあらためて話さないといけないと思っている」


DeNAラミ監督 歴史的投壊20失点にあ然 配置転換も


 DeNAは22年ぶりとなる20失点で、CSを争う阪神に大敗を喫した。先発・今永が2回1/3を6失点で今季最短KO。2番手・田中健も5失点。8回には三嶋と砂田の2人で9点を失った。被安打19も今季ワーストタイ。

 ラミレス監督が「監督になって初めてここまで失点した」と振り返る歴史的な“投壊”を受けて、投手陣の起用法を見直す。現在は中継ぎの石田を先発に復帰させ、今永は2軍に降格させずに中継ぎに配置転換する可能性が高い。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000026-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し 2018/09/10(月) 22:42:29.13 ID:9Q4vkwFd0
一般人にも知名度あるのは工藤公康ぐらいやろなぁ

2: 風吹けば名無し 2018/09/10(月) 22:43:11.21 ID://NHwH0d0
普通は横浜大洋ホエールズで答えるよね

9: 風吹けば名無し 2018/09/10(月) 22:44:15.60 ID:xdRg/vwDa
万永

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