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1: 風吹けば名無し 2020/02/20(木) 06:23:34.30 ID:QGpDZSaWp

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「ねえ、なんで倉本はインターネットであんなに執拗に叩かれているの?」

 ベイスターズのあるコーチに聞かれたことがある。彼だけじゃない。ここ数年で、同じように心配する人の声を幾度となく聞いた。

 17年頃からだったろうか。ネット上で倉本の守備に対する批判の声が噴出し、それは日増しに大きくなっていった。はじめこそ倉本に好意的でない人たちの中傷だったのかもしれない。だがいつしか普通のファンの間でさえ、さしたる悪気もないまま"ネタ"として面白おかしく語られるような事態になっていた。

「でも、あいつはメンタルが強いからね。大丈夫だと思うけど......」

 チームメイトたちの心配の後には、決まってそういう言葉が続いた。確かに表情を変えず淡々とプレーしている倉本を見ていると、何があっても動じないような空気を漂わせている。そのメンタル強者然とした佇まいが倉本の武器になっているともいえたが、一方で「覇気がない」などと勘違いされてしまう弊害も持ち合わせていた。

プロ野球選手は一般人から見れば、別世界に住む超人に思えてしまう。160キロの球を投げたり、信じられないようなホームランを打ったり。何億円もの金を稼いで、何万人もの観衆のプレッシャーにも負けず、平然と凄いプレーをやってのける。

 でも、そんな超人なんて本当はいない。大多数の選手は脳味噌が焼きつきそうな重圧の中で必死になって戦っている。ファインプレーをした夜、布団の中で思わず笑みがこぼれる日もあれば、ひとつの野次で心がズタズタにされることもある。

 倉本だって同じ人間だった。ただ違うのは、プロのグラウンドに立った以上は、どんな批判も受け容れて戦い続ける覚悟を持っていることだ。一度だけこんな話をしてくれたことがある。

「僕、本当はメンタルが弱いんです。たぶん、人よりも。周りに見せないようにしているだけで、ミスをすると一回一回、かなり落ち込んでいます。ただ、引きずらないようにするんです。プロ野球選手として、みんなの代表として試合に出させてもらっている以上、戦う姿勢を見せなければそこにはいられない。ミスして落ち込んで終わりじゃないですからね。その後もプレーは続くし、人生だって続く。何を言われても、どんな大きな失敗があっても、諦めずに前を向き続ければ、最後には笑えると信じていますから」

 17年。日本シリーズ第2戦の舞台で、内野ゴロを好捕した柴田竜拓の送球を落として失点に繋がった大きなミス。18年、東北楽天戦。茂木栄五郎の平凡なセカンドゴロを「感覚の違い」で内野安打にしてしまい二軍落ちとなった、いわゆるボーンヘッド。

 過去、一軍戦に出始めの梶谷隆幸や宮崎敏郎が同じようなミスをやらかして二軍に落ちた時には、口々に「もう終わったと思いました」と絶望したような痛恨のミス。そんなミスの後で、倉本は何を思ったのか。

※全文は下記リンク元より

ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00886490-sportiva-base&p=2

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1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 16:28:30.63 ID:OYWFX+MXM

今日も1打数1安打1二塁打2四球で全打席出塁

4試合で打率.750 2本 5打点 出塁率.818 OPS2.693 四球3 三振1 


やばくね

2: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 16:28:41.84 ID:OYWFX+MXM
さすがに本物やろ?

5: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 16:29:31.30 ID:6SyjLqSvM
とりあえず言うほど三振しないのはポジれる

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poji

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 18:28:10.82 ID:0zlUdygZ0
怪物オースティンの加入により筒香の穴が埋まり森が当初の評価よりかなり良いから層の厚さもある、これマジで優勝できるぞ

2: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 18:28:38.80 ID:W3ZFSzUPp
ピッチャーええもんな

5: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 18:29:09.31 ID:0zlUdygZ0
マジで優勝できる

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bandicam 2020-02-19 13-51-47-758

1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 19:18:57.13 ID:AxF//RSy0


 DeNAのドラフト2位・坂本裕哉投手(22)=立命大=が19日、ロッテ戦でプロ初実戦を迎え、3回から2イニングを2安打無失点に抑えた。
球場表示の最速は145キロだったが球団の測定では148キロをマーク。中村、安田から三振を奪うなど即戦力左腕が目標の開幕ローテ入りへ好発進した。

 空振りを量産した。計24球中、7球が空振り。そのうち3球が直球だった。チェンジアップ、スライダーでも空振りを奪い「自分がどのレベルにあるか全力で攻めた。
直球は手元で伸びていくイメージで投げた。打者はまだ仕上がってないと思うけどそこはよかった」と振り返った。

 打撃投手をした際に球速不足を指摘していたラミレス監督も「148キロ出ていたしすごくよかった。重要なことはコンスタンストに続けられるか」と次戦以降に期待を寄せていた。

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1: 風吹けば名無し 2020/02/19(水) 15:01:29.51 ID:oX/EGj5e0
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 DeNAのドラフト1位・森敬斗内野手(18)=桐蔭学園=が1軍初安打を放ち、豊かな将来性を示した。
ロッテとの練習試合に「9番・遊撃」でスタメン出場。2回は空振り三振に倒れたが、3回の1死一、二塁で岩下から右前安打を放った。

 キャンプ2軍スタートながら、この日の練習試合に合わせて“スポット参戦”。試合前には桐蔭学園の先輩、高橋由伸氏(スポーツ報知評論家)から激励を受けた。
由伸氏がスタンドから見守る中、“由伸2世”の呼び声高い森は早速プロへの順応性をアピール。ロッテのドラフト1位・佐々木朗の登場もあって、活気づく宜野湾でDeNAのドラフト1位が存在感を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-02190084-sph-base

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