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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/12(水)07:39:25
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東京オリンピックがある2020年のプロ野球のペナントレースは、オリンピックが開幕する6日前の7月18日までに前半戦を終え、オールスターゲームを2試合開催したあと、中断期間に入ることになりました。

NPB=日本野球機構は、11日、都内でプロ野球12球団の営業担当者やアマチュア野球の団体幹部を集めて会議を行い、東京オリンピックがある2年後の2020年のシーズンの日程などについて説明しました。

プロ野球はオリンピック開幕の2日前から中断する方針が決まっていますが、NPBによりますと、開幕6日前の7月18日までにレギュラーシーズンの前半戦を終え、19日と20日にオールスターゲームを開催して中断期間に入るということです。

また中断期間があることを踏まえて、2020年のシーズンはペナントレースの開幕を例年より1週間程度、前倒しし、日本シリーズの開催時期も10日から2週間程度遅くする方針で、NPBは対戦カードを含めたペナントレース全体の日程を年内に固めるとしています。

このほか大会の組織委員会からオリンピックの会場となっているプロ野球の本拠地の使用期間について、野球とソフトボールの会場となるDeNAの横浜スタジアムが6月9日から8月末まで、サッカーの会場になっている日本ハムの札幌ドームが6月15日から8月末までという、ともに2か月以上の具体的な案が示されているということです。

NPBなどでは球場が使えない期間をできるだけ短くするよう、要望していくということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180911/k10011624921000.html




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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)11:40:21
プエルトリコの現地メディアが報道


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https://www.elnuevodia.com/deportes/beisbol/nota/neftalisotofirmaextensionenlaligadebeisboldejapon-2445843/

5: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)11:43:05
やったぜ

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1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)08:46:54
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【DeNA】南場オーナー、ラミレス監督去就に言及せず「今は大事な時期」


DeNA・南場智子オーナー(56)は12日、都内でオーナー会議後、取材に応じ、1年契約のラミレス監督の去就について「今は戦っている最中ですし、大事な時期。それについて何か申し上げることで、ざわつかせたくない」とチームへ配慮し言及を避けた。

 現在、Bクラスからの逆転CSを目指している。就任3年目の指揮官の評価について「今年はまた、いろいろな学びがある。監督だけでなく、コーチ陣も我々も。
必ずしも順調にはきていないので、ファンの方に満足いただけるような試合内容でないときもありましたけど、全て学びにしていかないといけない」と話すにとどめた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000323-sph-base

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380: 名無しさん@おーぷん 2018/09/12(水)23:55:47
宮崎は大丈夫なんか?

386: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)00:29:16
一応今日復帰らしい

391: 名無しさん@おーぷん 2018/09/13(木)00:47:56
開幕から全試合出場していたが…DeNA 宮崎が欠場 指揮官「明日はラインナップに戻ると思います」

 ラミレス監督は試合後、「今日は完全に休ませるつもりでいました。明日万全の状態でいくために、という考えだった。明日はラインナップに戻ると思います」と状態について説明した。

 特に問題がなければ、13日の同戦ではスタメン復帰する見込み。

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000155-spnannex-base

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1: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 15:52:50.44
tanisige

 「うぅ~ん……」
 現在リーグ5位の横浜DeNAが、クライマックスシリーズ進出の扉を“こじ開ける”ために必要なことは? という質問を投げかけると、少し長い間を経て、野球解説者の谷繁元信氏(47)が重い口を開いた。

 「個々の役割、パフォーマンスを、その場その場で最大限発揮する。それしかないですね」

 チームにおける個々の役割について考えると、8月12日に行われた対阪神17回戦、2死満塁の場面で11球粘った末に12球目を見送って値千金の「押し出し四球」を選んだ石川雄洋内野手(32)のことを思い出す。
チームはその四球で2対2の同点に追いつくと、その後に10点を奪って12対5で逆転勝ちを収めた。

 今季の打撃に関してはチーム方針として「初球からの積極性」が求められており、その結果として、「淡白で空回りする」攻撃が目立った時期もあったことは事実。それだけに、この“執念の粘り”はファンの脳裏に深く刻まれた。
そのことについて谷繁氏は、次のように考えを語った。

 「私が見る限り、ファースト・ストライクから打っていけという指示は、未だに続いています。選手はその方針に従うしかありませんが、その中でできること、やるべきことがあるのも事実です。
好球必打といっても、全ての打球が前に飛ぶわけではない。その時に、粘る、投げさせる、選ぶといったことも、試合の中では重要になるわけです。
残り試合、残りゲーム差を考えた時、クライマックスシリーズ進出を勝ち取るためには、より大きな意味を持ってきます。ただ、その辺がね……」


 「ヒットを打つだけが出塁じゃない」と谷繁氏が指摘するように、残り21試合となった今、個人の役割、チームの結束がより強く求められている。
https://abematimes.com/posts/4868178

19: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 15:56:57.70
ぐう正論

30: 風吹けば名無し 2018/09/12(水) 15:58:26.84
そうやけど四球選べる奴がおらんやろ

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