オススメアンテナサイト

De

1: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 01:32:16.27
1(中)桑原
2(遊)柴田
3(三)宮崎
4(左)筒香
5(一)ソト
6(右)梶谷
7(捕)伊藤光
8(投)バリオス
9(二)倉本

2: 風吹けば名無し 2018/07/16(月) 01:32:56.67
マシには見える

続きを読む

shirasaki

1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/16(月)08:38:43

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 23:38:33.46
1

オリックスからDeNAに移籍した伊藤光捕手(29)が後半戦開幕の16日ヤクルト戦(横浜)で1軍登録され、先発マスクをかぶることが15日、濃厚となった。また、腰痛で離脱していた梶谷隆幸外野手(29)も1軍に復帰することが決まった。

 伊藤は14日から行われてる1軍全体練習に合流。この日はラミレス監督、筒香ら球宴組をのぞきハマスタでナイター練習を行った。伊藤はサインプレーの確認、予告先発されたバリオスとコミュニケーションを取り、ブルペンで投手の球を受けるなど、新チームに慣れようと積極的に練習を行った。

 9日にトレードが決まったばかりでまだ引っ越しも終えていないが「今はこのユニホームになれていっている感じです。皆、仲がいいなという印象。不安もあるけどミスを恐れずとにかく頑張っていきたい」とがむしゃらに前を見ていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000242-sph-base

続きを読む

1: 1 2018/07/08(日)10:07:27 ID:pz0
7月1日横浜スタジアムのDeNA対カープ戦観に行ってきたで
画像貼っていくわ
no title

no title

2: 1 2018/07/08(日)10:09:17 ID:pz0
今回は上野東京ラインで横浜へ向かう。
ゴージャスにグリーン車や。
no title

3: 1 2018/07/08(日)10:11:16 ID:pz0
東京の風景を眺めている間に多摩川を渡れば、
いつの間にか横浜駅や。
no title

no title

no title

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 22:18:17.80
1

オリックスからトレードで移籍したDeNA・伊藤光捕手が15日、横浜スタジアムでの練習に参加した。

 チームが、トレードで獲得した正捕手候補は投内連係に参加。精力的に体を動かした。DeNAについて「みんな仲がいいなと思います。いい雰囲気」と笑みを浮かべた伊藤。チームにも徐々に溶け込んでいる。

 今季、オリックスでは2軍暮らしが長かったが、2014年にベストナインを獲得するなど経験は豊富。当然、首脳陣の期待は大きい。青山ヘッドコーチは「きっとやってくれると思う。実績もある」と期待を寄せた。

ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000110-dal-base

続きを読む

3

1: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 22:30:20.37
 腰痛のため離脱していたDeNA・梶谷隆幸外野手(29)が15日、1軍のチーム練習に参加した。

 6月7日に出場選手登録を抹消された後は2軍で調整し、順調に回復。青山ヘッドコーチは「状態がいい」と説明した。

 後半戦開幕となる16日・ヤクルト戦から再昇格する見込みだ。

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=genre_21&id=4729594

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 18:47:05.45
1

後半戦のキープレーヤーはJ.ロペスと濵口遥大だ。 

――監督就任3年目となる今シーズンは、過去2年と比べて、選手の起用法に大きな変化が見られました。桑原将志選手は開幕5戦目にしてスタメン落ちし、戸柱恭孝選手は自身初、倉本寿彦選手はルーキーイヤー以来のファーム降格を経験しました。こうした起用方針の狙いをあらためて教えてください。
「球団もファンも過去2年以上の成績を期待しているし、私自身もその思いは同じだ。なんとしても勝つために、今年は“ディシジョンメーカー・マネジャー(決断する監督)”であろうという意識を強く持っている。『おれはレギュラーだから、今日は打てなくても明日がある』といったそぶりが見受けられれば決断を下し、勝つためにベストな選手に代えていくスタイルだ。それがいい競争にもつながっていると思う。だから選手たちには『おれは試合に出られて当たり前』という気持ちは絶対に持ってもらいたくないし、『ラインアップを変えるのは私ではなく選手自身だ』『一度そのポジションを与えられたなら、絶対にそれを手放すな』といつも言っている。その場所に居続けるためには、安定した結果を出し続けなければならない。そういう状況に置かれていることを、選手たちには理解してもらえたらと思う」 

――そうした起用方針の結果、前半戦のオーダーはかなり流動的なものになりました。後半戦も同様の状況が続きそうですか。それとも、徐々に固定していきたい考えなのでしょうか。 
「ロペス復帰後の青写真として、もしいまの調子を維持できるようなら、桑原、そしてN.ソトは外野のレギュラーにしたいと考えている。しばらく流動的な状態が続くのは、セカンドとキャッチャー。あくまで現時点での理想だが、(投手・捕手・二塁手を除く)残り6つのポジションに関しては基本的には固定して戦っていきたい」 

――やはりソト選手は打線に置いておきたい、ということですか。 
「外国人枠の問題もあって悩ましいところだが、現状、ソトがラインアップにいることは非常に重要だと考えている。もちろん梶谷隆幸が遠からず復帰するだろうし、神里和毅もここまでいいシーズンを過ごしているから、当面はソトをメインで起用しつつも、誰かが調子を落とせば別の選手を起用する形にはなっていくだろう」 

――7月9日に発表されたトレードで、バファローズから実績のある伊藤光捕手が移籍してきました。今後の捕手の起用方針も気になるところです。 
「レギュラーキャッチャーがいないチームが優勝するのは難しいと思うので、そういう存在を選び出せればとは考えている。基本的には、伊藤、戸柱、嶺井博希の3人が競争することになる。伊藤がうちの先発陣と組んだ時にどういうプレーをするのか、どういう違いを出せるのかがまだわからないので、まずはそこを見てみたいと思う。当面は、たとえば伊藤が2試合、戸柱か嶺井が1試合といったペースでの起用をイメージしている」

――後半戦、優勝を目指すにあたっては、ずばり何が必要ですか。 
「1つは、先発投手がより安定した投球をし、彼ら自身にしっかりと勝ちがつくこと。2つ目は、レギュラー選手がある程度固まったチームを構成すること。 
そして3つ目が、連勝連敗の大きな波があるのではなく、チームとして安定的な成績を残していけるようになることだ」 

――対戦相手別に見ると、タイガースにここまで3勝8敗と大きく負け越しています。何か対策を用意していますか。 
「タイガースには去年から分が悪く(10勝14敗1分)、今年も横浜スタジアムでの試合に限っては0勝5敗という結果になってしまっている。 
ただ、後半戦は2勝1敗ぐらいのペースで盛り返せると考えている。先発ローテーションをタイガース用に組み替えたり、3人いるキャッチャーを有効に活用したり。そうやって前半戦とは違う戦い方をしていけば、必ず結果はついてくる」 

――それでは、後半戦のキープレーヤーを投打1名ずつ選んでもらえますか。 
「バッターのキープレーヤーはロペスだ。一軍に帰ってきて、また強い姿を見せてくれるだろう。今シーズンも最終的にはホームランを30本以上、90~100打点を挙げてくれると期待している。まずは5番に置き、状態が上がってくれば3番で使いたい。ソトを2番に入れることでかなりいい打線が組めるし、後半戦の勝利に大きく貢献するはずだ」 

――投手はいかがでしょう。 
「濵口がキーマンになると思う。まだ1勝もできておらず、悔しい登板も経験したが、状態は上がってきている。ここから10勝してくれれば言うことはないが、現実的には5~6勝はしてくれると期待している。そうなればチームにとっても大きな助けになる。また昨シーズンのような力強い姿をぜひ見せてほしい」

http://www.baystars.co.jp/column/forreal/180715/?p=top

続きを読む

no title

1: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 18:11:32.78
ワイ「きたあああああああうわああああああああああ!!!!!!」

2: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 18:11:59.29
鳥肌たったわ・・・

3: 風吹けば名無し 2018/07/15(日) 18:12:04.87
あそこでショック死してしもたんやけど日本は優勝したんか?


続きを読む
アクセスランキング