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1: 風吹けば名無し 2020/01/14(火) 15:49:00.07 ID:7lYRbOCG0
わかる人いる?

2: 風吹けば名無し 2020/01/14(火) 15:49:13.24 ID:7lYRbOCG0
ほんま生態が謎や

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1: 風吹けば名無し 2020/01/15(水) 15:29:11.70 ID:wjiWy5dp0
 DeNAからポスティングシステムで米大リーグのレイズへの移籍が決まった筒香嘉智外野手(28)が12日、自身が小学部のスーパーバイザーを務める「堺ビッグボーイズ」の小中学生約190人と交流した。
これまでも野球人気回復のため、環境改善を求めてきた日本の大砲が、さらなる5大改革を提言。現状に危機感を感じながら「ひとりの日本人の野球人として、日本の野球界がよりよくなればと思ってる」と持論を展開した。

 (1)球数制限はさらなる議論を
 筒香だけでなく、多くの球界関係者が訴えてきた、高校生の投げすぎ問題。今年春夏の甲子園大会と地方大会の公式戦を対象に「1週間で500球以下」の球数制限導入が決まった。
だが、「プロ野球選手は先発ピッチャーが1週間に投げるのはだいたい100球前後で多くても130球くらい。中継ぎでも1週間で100球いったらけっこう投げてる登板数だなというかんじ」と筒香。「球数制限することがゴールではない。 やっぱり正しいことを大人が子供たちを守るために考えてやってほしいなというのは改めて思います。ルールを作ったから前進とはよく言われますけど、ただ作ったらいいのではない」とさらなる議論を求めた。
https://hochi.news/amp/articles/20200112-OHT1T50073.html

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1: 風吹けば名無し 2020/01/15(水) 07:49:47.94 ID:jme57c/sd


 DeNAの今永昇太投手(26)が14日、母校・駒大での自主トレを公開し、“骨投球”でセ・リーグでは2003年の阪神・井川以来となる20勝左腕を目指すことを誓った。昨季、自己最多の13勝をマークした左腕は、さらなる進化を遂げるために聞き慣れない言葉を口にした。

 「筋肉ではなく骨を使うことを投球ではテーマとしてやっていこうかなと思っている。筋肉を全く意識せず、骨の関節の動きだけで投げているような。骨の長さは変わらないですし、それ(投げ方)が一定すれば再現性も高まる」

 “骨投球”に行き着いたのは「筋肉は骨の上についている。骨は力みようがないし、骨や関節を意識しながら動かせば体の内側から使える」という発想から。
投球の中で一番意識するのは右足首を固定して垂直に上げること。そうすることで股関節や膝の位置も決まり「筋肉を使わないで骨でグッといける」と自然と力をボールに伝えることができるという。

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