オススメアンテナサイト

1


1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 16:11:35.28 ID:AmnDhJjqrHAPPY

 
DeNAは20日、株式会社ディー・エヌ・エー、 株式会社DeNAベイスターズ、同選手会、株式会社横浜スタジアムが、 沖縄の首里城復旧・復興支援として、同県へ350万円の寄付をすることを発表した。
かねてから沖縄の宜野湾市や嘉手納町で春季キャンプを行っており、 金額内訳はDeNAより100万円、ベイスターズより100万円、選手会より100万円、横浜スタジアムより50万円の計350万円。
11月24日に開催する「ファンフェスティバル2019」にて募金活動を実施し、その金額を加えて寄付する。


続きを読む

bandicam 2019-11-17 22-28-45-857


1: 名無しさん@おーぷん 19/11/20(水)13:59:57 ID:7Wb
記者に目を付けられる

 野球日本代表「侍ジャパン」の優勝で幕を閉じた「第2回 WBSC プレミア12」。カブス傘下3Aアイオワのリポーターなどを務めるアレックス・コーエン氏は、来日して今大会を取材し、「プレミア12で学んだこと」を公開。山崎康晃投手を「私のお気に入り」としている。

 コーエン氏は、自身のツイッターで「プレミア12で学んだこと」を公開。3番目として「日本には、ブルペンの後半で登板できる球を(才能を)持った3人の救援投手がいた」と紹介している。さらには「私のお気に入り:右腕のヤスアキ・ヤマサキ」と侍ジャパン守護神の名前を挙げた。

 決勝では、7投手の継投で強力な韓国打線を2回以降はシャットアウトした侍ジャパン。特に山崎は今大会5登板で、5回を投げ、1安打無失点3セーブと完璧な投球だった。多くの有望株を目にしてきたマイナーリーグのリポーターからも高く評価されたようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00611252-fullcount-base

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 09:54:51.24 ID:j8ABuKQ10HAPPY


――続いて苦しい戦いが続いた阪神についてですが、昨シーズン(8勝17敗)やそれ以前の結果を受けてどんな対策を講じていたのですか?

「今シーズンは、阪神戦で結果を出している選手を中心に起用しました。
とくにリリーフ陣では、対戦成績があまりよくない三嶋(一輝)と(エドウィン・)エスコバーの起用を控え、成績が悪くない国吉(佑樹)と山﨑(康晃)を積極的に当てていきました。
それでも、そのふたりばかりを投げさせるわけにはいかないので、投手起用はさらなる対策が必要ですね」

――今シーズンの阪神は、得点数がリーグワースト(538)だったように、決して打撃が好調だったわけではなかったと思いますが。

「確かに打ち負けた印象はありませんが、阪神には近本(光司)選手をはじめとして足が速い選手が多く、走塁でプレッシャーをかけられてしまいました。
そういったランナーが一塁にいると、二盗だけでなく、三盗までケアをしないといけませんでしたから。各ピッチャーのクイックに磨きをかけるなどして、そこを克服していきたいです」

――攻撃面に関してはいかがですか? 今シーズンは、これまで苦手としていたランディ・メッセンジャー投手との対戦が3試合で、藤浪晋太郎投手との対戦はありませんでしたが。

「阪神の先発投手に対しては、ある程度食らいつくことができていたと思います。ただ、強力なリリーフ陣を攻略することが難しかったですね。
うちの出塁率の高い選手は走力があまり高くないですし、キャッチャーの梅野(隆太郎)選手の肩もいいので、必然とヒットを重ねて得点をするしかなくなります。
ですが、あの投手陣に対して、シングルヒットだと最低でも3本を打たないといけないとなると厳しいですね」

――何か打開策はあるのでしょうか。

「走塁技術を高めることもそうですが、ランナーを送るべき時にしっかりバントを決める、進塁打を打つといった、基本となる攻めの精度を高めることに尽きます。
それが他のチームとの試合でも生かされるでしょうし、阪神の攻守のデータも取れていますから、来シーズンはより期待感のある戦いを見せられると思っています」
(全文はリンク先)

続きを読む

1

2: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 11:18:23.54 ID:1ji35QMZdHAPPY



4: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 11:19:01.96 ID:bNmjX8V2dHAPPY
ドミニカとベネズエラか

5: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 11:19:21.19 ID:uvBv/99WdHAPPY
助っ人を育成するスタイル

続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 07:15:42.19 ID:HIyGuBEKdHAPPY


DeNAが巨人・藤井秀悟打撃投手(42)と、来年1月から球団広報兼打撃投手として契約することが19日、明らかになった。

打撃投手が広報を兼ねるのはソフトバンク・柳瀬、ロッテ・手嶌らがいるが珍しく、現役最後を過ごした古巣に来季6年ぶりの復帰となる。

 異例の抜てきだ。藤井は現役時代4球団で通算83勝。ヤクルト時代の01年には14勝で最多勝を獲得した実績がある。引退した14年オフから5年間は巨人で打撃投手を務めていた。左腕からの正確なコントロールで巨人・野手陣からの信頼も厚かった。
DeNAは本業に加え、コミュニケーション能力も高く兄貴分としても慕われていたことなども総合的に評価し、広報兼任でオファーを出した模様だ。
12年から3年間在籍した古巣だけに、選手、スタッフに知り合いも多くスムーズに組織になじめる。

 巨人はこの日、宮崎秋季キャンプを打ち上げ、藤井も今季の“投球”を終えた。来季からユニホームとポジションを変え再出発する。




続きを読む

1: 風吹けば名無し 2019/11/20(水) 06:09:58.98 ID:cY4SmcZLdHAPPY
37D9E31E-EA4D-4BF0-9F18-BB7F518546E6

 ラミレス監督の期待は大きい。会見に同席した三原代表は、高城獲得を指揮官にも相談したことを明かし「彼も非常に喜んでくれた。高城君がいた時に安心して任せられる投手が監督の中にもあったようなので、ぜひ使いたい、と言っていた」と説明。
名前こそ明かさなかったが、浜口との黄金コンビ再結成「確約プラン」まで示唆した。

 高城は17、18年に浜口の“専属捕手”として、存在感を示した。特に17年は戸柱が正捕手で112試合に出場したが、浜口が先発した22試合のうち、19試合で高城は先発。ワンバウンドの変化球も体を張って止めるなど後輩をサポートし、新人ながら10勝を挙げた。

 18年も移籍するまでに左腕が先発した全8試合で先発マスク。高城は指揮官の粋な計らいに「うれしいですね」と話していたが、伊藤光、戸柱、嶺井との正捕手争いへ「ピッチャーとのコミュニケーションを大切にしたい」と意気込んでいた。

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-11190256-sph-base



続きを読む

E64B96D9-5F45-4409-8E17-20B2B40C9BBE


1: 風吹けば名無し 2019/11/19(火) 16:14:15.35 ID:FS+VhcAs0
 オリックスに在籍していた約1年半の間も「どうしても(DeNAの)みんなことが気になって、ベイスターズの試合も気になっていた」という。外から見た元チームメートの姿を「うらやましかった。みんな楽しそうに野球をやっていた。みんなで束になって戦っているのが見えた」と振り返った。
(全文はリンク先)

続きを読む
アクセスランキング